たくさん集まりました。
2024年1月26日 08時27分書き損じはがきの御協力をお願いしたところ、115枚のはがきが集まりました。「日本PTA基金」「愛媛県視覚障がい者協会」へ送らさせていただきます。
保護者の方々の御協力ありがとうございました。
書き損じはがきの御協力をお願いしたところ、115枚のはがきが集まりました。「日本PTA基金」「愛媛県視覚障がい者協会」へ送らさせていただきます。
保護者の方々の御協力ありがとうございました。
コッペパン、牛乳、白菜とホタテのクリーム煮、ウィンナー、ボイル野菜、ケチャップ
外国の一部が日本の水産物輸入を全面的に禁止したことで、これまで外国で食べられていた日本の食べ物が残り、水産加工業者は大変深刻な影響を受けています。そこで、北海道の八雲町が困っている水産加工業者を支援するために、全国の小中学校のみなさんに北海道産のホタテを無償で提供し、八雲町の魅力を発信することになりました。
今回みなさんにも、八雲町で採れたホタテを提供していただくことになりました。今日はその第1弾です。「白菜とホタテのクリーム煮」に使っています。北海道の美味しい恵みの味です。
金属の温まり方を調べました。火を着けたところから、どのように温まって行くのかを実験しました。
ロウのとけかたを熱心に観察していました。
たくさんの雪が降りました。子どもたちは元気に雪遊びをしていました。
寒い中ですが、汗びっしょりになりながら雪を堪能していました。
鯛めし、牛乳、すまし汁、愛媛県産里芋コロッケ、おひたし
1月24日から30日までの一週間は「全国学校給食週間」です。
日本で初めて学校給食が始まったのは、明治22年、山形県鶴岡町の忠愛小学校です。弁当を持ってくることのできない子どもたちのために『おにぎりと魚の干物と漬物』を出したのが給食の始まりと言われています。その後戦争が始まり給食は中止されますが、戦争が終わった後、食べ物がなくて困っている子どもたちに、ユニセフから脱脂粉乳や小麦粉などが送られ。昭和21年12月4日から再び給食が始まりました。これを記念して、冬休みと重ならないように翌月の1月24日から一週間を「学校給食週間」としました。
この期間は「給食に関係している人々に感謝の気持ちを忘れないようにしよう」「食べ物の大切さを見直し、自分の健康について考えてみよう!」という週間です。
第3学期の役員任命式がありました。今学期の2年生から6年生の学級役員たちです。
一人一人が、クラスのことを考え盛り上げてくれることと思います。また、選んだクラスメートは、しっかりと協力してより過ごしやすく、よりよいクラスにしてほしいです。
ご飯、牛乳、炒り豆腐、ひじきとちりめんのふりかけ、りんご
今日は、ひじきを使った手作りのふりかけです。ひじきを炒めて、ちりめんとけずりぶしを加えて作りました。お店で売っているふりかけもおいしいのですが、給食室で作るふりかけもおいしいですよ。塩分も控えめで添加物も入っていないので安心です。今日は、ひじきふりかけです。
社会科「長く続いた戦争と人々のくらし」の学習をしていました。戦争の時の人々のくらしや様子、人々の思いなど、一人一人が真剣に考えていました。
5年生が、木育教室を行いました。市の林業家の方と森林組合の方々にお越しいただき、林業の仕事や木々を育てることの大切さなどを学びました。
林業で使う道具についても、いろいろと教えていただきました。
市学力テストがありました。1年生も、学校独自で行いました。どの学年もじっくりと考えて解いていました。見直しも熱心に取り組んでいました。