今日の給食
2025年2月19日 12時43分ご飯 、牛乳、じゃがいも団子汁、カレーそぼろ丼、しそ和え
しょうゆは、だしやみそと並んで日本料理のシンボルであり、料理の味つけには欠かせないものです。今は海外でも「ソイソース」として親しまれています。大豆と小麦からつくったもろみを発酵熟成させて作ります。味つけのほか、色やツヤ、香りを加えたり、臭みけしや食べ物の保存など、いろいろな役割をはたします。給食を作るにも欠かせないしょうゆを、給食では西予市のヤマミ醤油さんから納品していただいています。
ご飯 、牛乳、じゃがいも団子汁、カレーそぼろ丼、しそ和え
しょうゆは、だしやみそと並んで日本料理のシンボルであり、料理の味つけには欠かせないものです。今は海外でも「ソイソース」として親しまれています。大豆と小麦からつくったもろみを発酵熟成させて作ります。味つけのほか、色やツヤ、香りを加えたり、臭みけしや食べ物の保存など、いろいろな役割をはたします。給食を作るにも欠かせないしょうゆを、給食では西予市のヤマミ醤油さんから納品していただいています。
中学生が、優しく教えていました。6年生も、とても楽しそうに活動しました。今年度は、3回の部活動体験を予定しています。
コッペパン、牛乳、ミネストローネ、とりの照焼き、カラフルサラダ
食べ物クイズです。
日本で牛乳が始めて飲まれたのはいつごろでしょう。
① 縄文時代
② 飛鳥時代
③ 奈良時代
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答えは、
②飛鳥時代で、今から約1370年くらい前のことです。中国から善那という人が日本にやってきたとき、孝徳天皇に牛乳を差し上げました。 はじめて飲んだ牛乳はとてもおいしく、天皇はたいへん喜ばれました。当時は天皇や貴族など限られた人たちだけに「栄養のあるお薬」として飲まれていたようです。日本で一般的に牛乳を飲むようになったのは明治時代になってからだそうです。
1、2年生は、跳び箱をしていました。ストレッチをして自分のめあての跳び箱にチャレンジしていました。
何にでも意欲的に取り組む姿がすばらしい!
3、4、5年生も一生懸命に学習に取り組んでいました。1人1台端末を使って調べたりまとめたりしていました。また、友達の意見を聞いて考えを深めていました。
卒業式に向けて、歌の練習をしていました。互いに向き合い、声の響きを感じながら歌っていました。一人一人がしっかりとリズムを取って美声を響かせていました。
5年生が、木工作品を仕上げていました。ペーパーで木をきれいに磨いていました。熱心に作品作りをしていました。
昼休みの様子です。学年遊びをしていたり、異学年が集まってサッカーをしたりしていました。今日の風は、少し肌寒く感じますが、子供たちは、元気に休み時間を過ごしていました。
5年生が、13日に「木育教室」を行いました。社会科で学習する内容を含めて、八幡浜支局森林林業課の方にも教えていただきました。
その後、木を使って小物飾り棚を作りました。鋸や金槌を使って上手に制作しました。
ご飯、牛乳、豆腐汁、お好み焼き、チンゲン菜のサラダ
チンゲンサイが最初に作られたのは中国で、アブラナの仲間です。日本に伝わったのは、今から40年くらい前です。そのころは、日本への輸入野菜が多くなって、いろいろな種類の中国野菜が伝わり、チンゲンサイは日本にもすっかり定着しています。葉っぱの部分が緑色、軸の部分は薄い緑をしていますね。高い温度で調理をしても、煮くずれることもないので、煮込み料理やスープにも使われます。