花がきれいです
2024年6月27日 08時42分児童玄関前には、1年生が育てているあさがおがたくさん咲き始めています。また、委員会活動で育ててる花や体育館前にもきれいに花が咲いています。「花を見てきれいだなぁ」と感じる心を大切にしたいです。
児童玄関前には、1年生が育てているあさがおがたくさん咲き始めています。また、委員会活動で育ててる花や体育館前にもきれいに花が咲いています。「花を見てきれいだなぁ」と感じる心を大切にしたいです。
ご飯、牛乳、豆腐汁、鯖のおろし煮、酢の物
酢の物は、魚介類や野菜、海藻などを合わせ酢で調味した料理で、日本の懐石料理では欠かせない一品です。煮物や焼き物、揚げ物などの口直しには、さっぱりとした味の酢の物がよく合います。季節によって、ゆずやかぼす、すだち、レモンなどを入れて、香りが出て、さらにおいしく食べました。
子メダカの様子を観察しました。動き回るので、小さな入れ物に入れての観察です。心臓が動いていることや血液が流れていること、腹のふくらみなどいろいろな発見をしました。
3年生「国語」の学習の様子です。自分は、どのこまをしてみたいか、どうしてそのこまで遊んでみたいかの理由を考え、文章に書き表しました。その後、書いた文章を読み合い、全体で発表しました。
今日も、みんなおいしく給食をいただきました。どの学年もいい表情で食事をしていました。
コッペパン、牛乳、キャベツとベーコンのスープ、肉団子、フルーツのサクランボゼリー和え
キャベツのふるさとはヨーロッパで、その歴史は古く、人間の歴史が始まった時、すでにあったと言われています。日本には江戸時代の終わり頃、オランダ人によって長崎に入ってきました。キャベツは一年中食べられますが、春のキャベツは、やわらかくておいしいとされています。
今日はスープにキャベツを使っています。煮ると甘みが増して美味しいです。
ほとんどの子どもたちが顔を付けることができています。2年生は、ふしうき、バタ足ととても上手に泳いでいます。1年生も、一生懸命に水と戦っています。
2年生が育てている「ミニトマト」の様子を観察していました。昨日まで緑色のトマトが、赤く色付きはじめ子どもたちも大喜びしていました。
子どもたちは、今日の水泳練習も一生懸命に泳いでいます。体も疲れがたまり苦しい時ですが、みんな一生懸命に取り組んでいます。
ご飯、牛乳、たまねぎの味噌汁、とり天、ポテトサラダ、マヨネーズ
今日は、愛媛県と大分県の特産品や地産地消を活かした郷土料理などを、学校給食を通して、愛媛県と大分県のお互いのことを理解しようという取組のメニューです。
大分県別府市から広まった「とり天」は、大分県のソウルフードとして広まっています。西予市のメニュー「みそちゃんこ」を、大分市の給食で取り入れてもらっています。この取組は、3年前から始まりました。今年は、宇和茶揚げを大分県へ紹介しています。